【連続テレビ小説】ひまわり(105)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

8月23日 日曜 8:30 -8:45 NHK BS

達也(遠藤雅)は純一郎(大鶴義丹)の会社に就職したいと伝えるが、あづさ(夏木マリ)は、「仕事は一生を左右するもの。中途半端な気持ちではだめ」と反対する。納得できない達也は家を飛び出し、生みの母・桂子に電話をかけるが、番号はすでに使われていなかった。つわり中の桃子の代わりに優(三宅裕司)の店を手伝うことにしたのぞみ(松嶋菜々子)は、食事に来た純一郎に達也のことを謝って…。