所でナンじゃこりゃ!?鬼滅の刃の世界&ナスカの地上絵で新発見!令和の禁断ゾーンSP🈑

鬼がいる!鬼滅の刃まるで実写の世界…女人禁制の山の頂で見つけた!鬼の棲家▼新たなナスカの地上絵を発見&アンデスのピラミッドの謎▼フシギ集落&魔の13階段を解明!

3月27日 金曜 19:55 -22:09 テレ東

奈良県、周囲は山で覆われていた天川村。この場所は、過去に鬼の末裔を取材した時に語られた「役行者(えんのぎょうじゃ)・前鬼・後鬼」に深く関係する場所。 節分の前夜には「鬼は内」と、鬼を歓迎する奇妙な儀式が行われる。 この村には、世にも珍しい女人禁制の山があり、その山頂に鬼のルーツが隠されていた。 令和に生ける鬼…果たして、その姿は!?
令和の今、1日に1点ずつ新たな「ナスカの地上絵」が見つかっている!新発見された数は248点にも及ぶ!発見の中心を担ってきた山形大学の坂井正人教授に協力をいただきロケを敢行!! 新しいナスカの地上絵の発見現場の潜入に成功した! そしてナスカの地上絵近くには、なんとピラミッドが存在!アンデス文明のピラミッド、その存在の意味とは?アンデス文明を紐解く! その他にも、遺跡の模型や女性のミイラなど貴重な映像大公開!
2025年1月、とあるSNSの投稿に対して「なぜこんな場所に階段が!?どこに繋がっているのか気になる!」と話題に! その写真に写っていたのは…海岸沿いの断崖絶壁にある「謎の階段」。 登った先には何もなく、切り立った崖があるだけでどこにも行けない…。数を数えてみると…段数が13。都市伝説にもある「魔の13階段」。一体誰が何のために作ったのか?
岐阜県飛騨市にそびえ立つ謎の巨大一枚壁の周りに…一夜にして消えた空中都市が! 人が消えたフシギ集落、その謎を解明。