ゴルフトリプルマッチ〜世代と性別を超えたガチンコバトル!〜 男子女子シニアが激突

世代と性別を超えたゴルフバトル!男子プロ・甲斐慎太郎×女子プロ・菅楓華×シニアプロ・宮瀬博文!菅プロが大きくリード!宮瀬&甲斐プロ追い上げなるか!?

3月1日 日曜 4:45 -5:40 フジテレビ

今回の出場者は… 大学4年時「日本アマ」と「日本学生」を同一年制覇!ツアー通算1勝の甲斐慎太郎! ツアー史上初!開幕3連続最終日最終組という快挙を成し遂げた注目の若手、菅楓華! 当時史上最年少21歳でシード入りを果たした、ツアー通算7勝の宮瀬博文! 果たして勝つのは!? 戦いの舞台は太平洋クラブ美野里コース(茨城県小美玉市) 関東平野の特性がそのまま生かされた、フラットではあるが池やバンカーが
巧みに配置された戦略性の高い林間コース 全18ホール 総距離6946Y [対戦4ホール目 IN 13H Par3] 甲斐プロ200Y 宮瀬プロ184Y 菅プロ173Y グリーン手前にある2つのバンカーに要注意。グリーンは馬の背のようになっており、きっちりラインが出ないと左右に流れてしまうためショットの正確性も問われる。 [対戦5ホール目 IN 14H Par4] 甲斐プロ322Y 宮瀬プロ
310Y 菅プロ306Y グリーンに近づくにつれてフェアウェイが絞られており、ティーショットで飛距離を出して攻めるか、広めのエリアに刻むかマネジメントが問われる。 [対戦6ホール目 IN 15H Par4] 甲斐プロ408Y 宮瀬プロ390Y 菅プロ365Y 右ドッグレッグのパー4。ティーショットは落としどころが見えない上に左サイドへの傾斜が強いため、思い切って右サイドを狙えるかが鍵を握る。