仲道郁代 ロマンティックなピアノ

劇場/公演

仲道郁代 ロマンティックなピアノ

日本を代表するピアニスト、仲道郁代。そんな彼女がショパンとベートーヴェンの名曲を紐解くシリーズです。

2月11日 水曜 22:55 -23:00 BSフジ・181

ワルツ64-2 ショパンのワルツ第7番作品64-2嬰ハ短調。 憂いや戸惑いの雰囲気を含むこの曲。ワルツのリズムをエレガントに変身させる秘密はペダル 使いにありました。繊細で軽やかなペダルの指示にショパンはどんな思いを託したのでしょうか。