プロ野球 レジェン堂 佐々岡真司×徳光和夫🈑

昭和プロ野球のレジェンドにフジテレビアナウンサー・遠藤玲子が切り込む。ゲストは、90年代の広島のエースとして数々のタイトルを獲得したレジェンド・佐々岡真司

8月18日 火曜 22:00 -22:55 BSフジ・181

昭和のプロ野球を彩ってきたレジェンドに迫る!「プロ野球レジェン堂」 今回のゲストは、1990年代の広島カープでエースとして活躍し、 最多勝・沢村賞・MVPなど数々のタイトルに輝き、さらに「通算100勝100セーブ」という偉業も達成した“故障知らず”のタフネス右腕、佐々岡真司。 番組始まって以来の緊急事態発生!? 徳光和夫不在のレジェン堂で、遠藤アナウンサーがソロでレジェンドの素顔に迫る!
▼母と2人暮らし“島根”での少年時代 ▼5歳で「グラブとバット」小5年で野球チームへ ▼幼い頃からカープファン“憧れ”は山本浩二 ▼浜田商時代は下宿生活「魚を食べて」急成長伝説 ▼高校2年の夏に社会人の合宿へ「才能が大開花」伝説 ▼5時半起床で職場の掃除?過酷練習に「もう辞めたい」秘話 ▼社会人4年目に「日本代表」野茂の剛速球に衝撃伝説 ▼野茂に「8球団競合」ドラフトで広島が単独1位指名裏話
▼「17試合連続セーブポイント」新人でいきなり日本記録伝説 ▼1991年広島5年ぶりの優勝「ファンの前でビールかけ」伝説 ▼最強・西武と7試合の激闘も「最初で最後の」日本シリーズ伝説 ▼先発と抑えで「大車輪」“握りの秘密”を大公開 ▼10年目に復活の15勝きっかけは「妻の助言」秘話 ▼江夏に並ぶ大記録「先発100勝100セーブ」伝説 ▼「引退試合」の翌日に神宮球場でサプライズ登板の裏話