【連続テレビ小説】ひまわり(104)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月18日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は、星野(上川隆也)が赤松を強い言葉で批判したことに驚いていた。星野は父親の無罪を勝ち取るために弁護士を目指していたが、父親が本当に罪を犯していたことを知ってショックを受け、赤松の頑張る姿を見て自らを奮い立たせたかったのだという。一方、のぞみは星野に赤松とあづさの関係を打ち明け、「世の中には望んではいけないことがあることを知った」と、赤松への想いに涙を流す。
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