【連続テレビ小説】ひまわり(103)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月17日 月曜 7:15 -7:30 NHK BS
あづさ(夏木マリ)は赤松(奥田瑛二)の気持ちにこたえることができない。そこに星野(上川隆也)が訪ねてきて、あづさはその場を後にする。星野は赤松が弁護していた大樹が上告し、赤松を解任したことに憤っていた。大樹は嘘(うそ)をついていた、なぜ解任される前に受任を断らなかったのか、と強く言う。のぞみ(松嶋菜々子)たちが来ても怒りはおさまらず、当分仕事を引き受けないという赤松に対し、逃げていると批判する。
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