【連続テレビ小説】ひまわり(102)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

8月16日 日曜 9:15 -9:30 NHK BS

往診の帰りに、あづさ(夏木マリ)は赤松(奥田瑛二)の事務所に立ち寄る。傷の手当てをして帰ろうとするあづさを、赤松は引き止める。のぞみ(松嶋菜々子)は、達也(遠藤雅)を正社員として雇ってくれるという純一郎(大鶴義丹)と、あづさの帰りを待っていたが、赤松に差し入れを持って行くことに。優(三宅裕司)と桃子(川島なお美)の屋台で、お好み焼きや焼きそばをテイクアウトし、達也と一緒に赤松の事務所へ向かうが…。