【連続テレビ小説】ひまわり(100)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑🈞
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月16日 日曜 8:45 -9:00 NHK BS
あづさ(夏木マリ)は、のぞみ(松嶋菜々子)と達也(遠藤雅)に20年前のことを話す。それは、古くからの親友だった達也の生みの母である桂子のこと、そして、赤松(奥田瑛二)に気持ちが揺れていた自分の、当時の本当の気持ちをあからさまにすることだった。自分を引き取ったのは、赤松を好きになったことの罪滅ぼしなのではないか、と聞く達也に、あづさは徹とやり直すために達也を引き取って待つと決めたという。
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