【特集ドラマ】手塚治虫の戦争🈖🈑
漫画家人生どん底の手塚治虫は、戦争体験をもとに『紙の砦』執筆に挑む。手塚治虫(高良健吾)と大寒鉄郎(原田琥之佑)、二つの時代が交わる。漫画の神様、創作の原点とは
8月12日 水曜 22:00 -23:13 NHK総合1・東京
漫画の神様・手塚治虫。その創作の原点は戦火の中にあった。1970年代、漫画家としてどん底にあった手塚治虫は、自身の戦争体験をもとに『紙の砦』を描き始める。連載打ち切り、会社倒産、すべてを失いかけた時、なぜ戦争を描いたのか。執筆に挑む手塚治虫(高良健吾)と、戦時下を生きる分身・大寒鉄郎(原田琥之佑)。漫画を描くことだけを支えに生きた二人の物語が、時代を越えて交錯する。
Googleでログイン











