【連続テレビ小説】ひまわり(99)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月12日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS
大樹(石母田史朗)に裏切られ、傷ついた赤松(奥田瑛二)の見舞いに事務所にいくのぞみ(松嶋菜々子)とあづさ(夏木マリ)だが、赤松は大樹の心を救えなかったことを悔やんでいた。あづさはのぞみの目標でいてほしいと励ますが、赤松は、「君も君の家もウソくさい」「一番大事なことを自分の言葉で家族に話したことがないから、のぞみと達也(遠藤雅)はいつまでも大人になれないのだ」と毒づいてくる。
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