【連続テレビ小説】ひまわり(98)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月11日 火曜 7:15 -7:30 NHK BS
赤松(奥田瑛二)が長年取り組んできた「埼玉祖母殺し事件」。今日、裁判で無罪を勝ち取ったばかりの被告人・大樹(石母田史朗)が、自分が犯人であることを赤松に告白した。これから一生うそをついていかなきゃならない、なぜ無罪にしたのかと、赤松につかみかかる。ケガをした赤松だが、大樹と二人だけで話がしたいと、皆を帰す。南田家に帰ったのぞみ(松嶋菜々子)はあづさ(夏木マリ)と一緒に食べ物を持って赤松を見舞い…。
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