ドキュメンタリー/教養
NNNドキュメント’26「被爆者がいなくなる日 長崎、平和を伝えるあなたへ」🈖🈑
長崎への原爆投下から81年。被爆者たちが人生をかけて伝えてきたのは、核兵器廃絶と平和。被爆者なき時代を目前に、私たちは何を受け継ぎ、どのような未来を描けるのか。
8月10日 月曜 0:55 -1:25 日テレ1
1945年8月9日。長崎で7万4000人の命が奪われたあの日から、81年を迎えた。「長崎を最後の被爆地に」という言葉を胸に、傷を負った被爆者たちが人生をかけて伝えてきたのは核兵器の廃絶と、平和。その思いを受け継ごうと、元高校生平和大使の男性は34歳となった今、平和教育に取り組む。被爆者なき時代を目前に、私たちは何を受け継ぎ、どのような未来を描けるのか。記憶を伝える意味、平和とは何かを問い直す。
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出演者
【ナレーション】冷川小粹(長崎国際テレビアナウンサー)
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制作
長崎国際テレビ
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