バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 準々決勝

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バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 準々決勝

日本バドミントンの祭典、ジャパンオープン。東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。

8月9日 日曜 4:30 -13:35 J SPORTS 2

【対戦カード】 ■ミックスダブルス 『ヤン・ポシュアン/フ・リンファン(TPE) vs. 古賀輝齋藤夏』 ■女子シングルス 『キム・ガユン(KOR) vs. 山口茜』 ■ミックスダブルス 『タン・チュンマン/ツェ・インスエット(HKG) vs. チャン・ツェンベン/ウェイ・ヤシン(CHN)』 ■男子シングルス 『田中湧士 vs. クンラブット・ヴィティドサルン(THA)』
■女子ダブルス 『ファブリアナ・D・クスマ/メイリサ・トリアス・プスピタサリ(INA) vs. スー・インフイ/リン・ジー・ユン(TPE)』 ■ミックスダブルス 『ジミー・ウォン/チェン・スーイン(MAS) vs. マシアス・クリスチャンセン/アレクサンドラ・ブイ(DEN)』
■男子シングルス 『渡邉航貴 vs. アナス・アントンセン(DEN)』 ■男子ダブルス 『キム・ウンホ/ソ・スンジェ(KOR) vs. カン・カイシン/アーロン・タイ(MAS)』
解説:小椋久美子潮田玲子高橋礼華高橋沙也加 実況:矢野吉彦足立清紀、瀬崎一耀 開催日:2026年7月17日 会場:東京体育館,東京都渋谷区
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープンが7月14日から開催。 今大会の日本勢は、2026年9月に控える愛知・名古屋アジア競技大会の前哨戦として、非常に重要な局面を迎える。 特に女子シングルスでは、世界トップの座を維持し続ける山口茜選手(再春館製薬所)と、驚異的なスピードで急成長を遂げている宮崎友花選手の「新旧エース競演」に大きな期待がかかる。
東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。