真夏の怪奇ファイル2026 見えてしまった…招かれざるモノたち 来週木曜夜3時間半🈑

異音、異変の証言が絶えない「巨大廃宗教施設、葬儀場、事故物件」でロケを敢行。背筋も凍る恐るべき体験を映像化。なぜ見えてしまったのか…猛暑も忘れる最恐の3時間半

8月8日 土曜 12:15 -13:20 テレ東

▼怪奇ファイル①<四国最恐!廃墟と化した巨大施設 何かがうごめく…禁断の絶恐スポット>「正体不明の人影が現れる」「誰もいないのに足音が聞こえる」といった証言や噂が絶えない、四国最恐の廃宗教施設にトム・ブラウン中川安奈が潜入。異様な空気感が支配するこの廃墟で、トム・ブラウンみちおを撮影した写真に、ハッキリと怪異が映っていた…
▼怪奇ファイル②<葬儀場の怪異 信じられない現象の数々…各所のカメラが捉えたモノに戦慄>祭壇や遺族控室で不可思議な現象が多発する千葉県の葬儀場。鬼越トマホーク村川緋杏(CANDY TUNE)が、体験者の案内で現場に潜入する。カメラで検証を試みると、そこに記録されたのは信じ難い瞬間と、招かれざるモノの姿…深夜の葬儀場が絶叫の修羅場と化していく…
▼怪奇ファイル③<303号室の怪奇 謎の死を遂げた住人は今もそこに…>入居者が謎の死を遂げるなど、数々の怪異が囁かれるマンション。死の痕跡が残る最恐の「303号室」を含め、いわくつきの部屋で定点観測を敢行。すると、すべての部屋で背筋も凍る怪現象が次々と発生。しかし、真の最恐の瞬間が訪れたのは、誰も予想しなかった意外な部屋だった…
▼怪奇ファイル④<怪異を呼ぶ特殊清掃員 職場に恐怖を引き寄せる…チカラ>幼い頃から死者と通じる能力。特殊清掃員時代、「絶対上がってはいけない」と警告された2階で同僚が遭遇した、生気のない少女からの殺意。さらに会社員時代には、死んだはずの同僚から電話がかかってくる不可解な事件も…死を引き寄せる特異体質が、職場に信じられない恐怖の連鎖を呼ぶ
▼怪奇ファイル⑤<異能の整体師 身体に触れると“心の声”が…覚醒する特別なチカラ>他人の体に触れると本心が頭に流れ込む異能の整体師。その壮絶な半生を俳優・津田寛治が完全再現。老婆の怨霊に殺されかけた夜に覚醒した「念を払う力」や、告別式で遭遇した死者の悲しき真実など、身体を蝕む“黒いモヤ”との対峙を通し、常人には見えない戦慄の世界…
▼怪奇ファイル⑥<死者の婚礼 亡き人を目の前に呼び、会話するムカサリ絵馬師>未婚の死者の結婚式を絵馬に描き、魂を慰める風習「ムカサリ絵馬」。死者の姿を見、会話できるという特別な力を持つ絵馬師の女性に密着。カメラの前で亡き人を呼び出す驚愕の儀式や、供養を依頼した遺族への独占取材を通し、彼女に宿る恐るべき能力と、死者との交流が明かされる