午後ロー「バリー・シール/アメリカをはめた男」トム・クルーズ主演の痛快作🈙🈑🈓🈔
トム・クルーズがCIAの極秘任務を請負いながら、麻薬密輸で巨万の富を築いた実在の天才パイロットを演じるアクション。政府、麻薬王からも雇われた男の人生とは!
8月6日 木曜 13:40 -15:40 テレ東
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出演者
トム・クルーズ (バリー・シール)[声]:森川 智之 ドーナル・グリーソン(モンティ・シェイファー)[声]:野島 健児 サラ・ライト・オルセン(ルーシー・シール)[声]:宮島 依里
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監督
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制作
【制作年/国】2017年/アメリカ
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ストーリー1
1978年。航空会社TWAの優秀なパイロットとして働く冒険好きな男、バリー・シール(トム・クルーズ)は妻のルーシー(サラ・ライト・オルセン)と2人の子供とともに、何不自由ない暮らしを送っていた。そんなある日、彼の天才的な操縦技術に目を付けたCIAのモンティ(ドーナル・グリーソン)にある極秘作戦にスカウトされる。バリーは航空会社を辞め、秘密工作に巻き込まれる。仕事は、南米の共産勢力の空撮で、
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ストーリー2
航空レーダーを避けるように低空飛行で通り抜ける抜群の能力によって偵察写真は評価された。そして新たな“任務”が与えられ、次々とこなしていった。だが、そんなバリーの腕を見込んだのはCIAだけではなかった。80年、コロンビアの麻薬組織に半ば脅され、麻薬の密輸を手伝い始める。81年、新たに増えた仕事によって多忙を極めたバリーは4人の仲間を増やした。さらに82年、バリーの“ビジネス”は急拡大し、
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ストーリー3
豪邸に住み、町の名士となった一方で、捜査当局の目を引くことになる。そんな頃、妻ルーシーの弟JBが転がり込み、バリーの足を引っ張るようになる。83年。当局の捜査が厳しさを増し、バリーの不時着、JBの逮捕・爆死、カルテルのコロンビアからの撤退などトラブルが続く。窮地にたったバリーは遂にCIAから関係を絶たれ、逮捕されてしまうのだった。バリーはこのまま失脚してしまうのか!?救いの手はあるのか!?
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音楽
【午後のロードショー オープニング曲】 「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
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関連情報
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