【連続テレビ小説】ひまわり(90)「第八章 子はかすがいじゃないの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月1日 土曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)と瑞穂(安達祐実)は東京で赤松(奥田瑛二)に偶然出会う。赤松の事務所で流しそうめんを食べながら、瑞穂は家族をだまして男と会っていた佳織を最低の人間だと言い、強い不信感をあらわにする。そして裁判の日が来た。傍聴人席には油座(ちねんまさふみ)や伶(石堂夏央)ら同期の修習生やうらら(佐々木すみ江)たち。竹永(泉谷しげる)と星野(上川隆也)は証人の佳織の姿を探すが、どこにも見えず…。











