バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026

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バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 決勝

日本バドミントンの祭典、ジャパンオープン。東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。

7月31日 金曜 9:00 -16:00 J SPORTS 1

【対戦カード】 ■ミックスダブルス決勝 『フェン・ヤンチェ/ファン・ドンピン(CHN) vs. タン・チュンマン/ツェ・インスエット(HKG)』 ■女子シングルス決勝 『プサルラ・V・シンドゥ(IND) vs. 山口茜』 ■男子シングルス決勝 『クリスト・ポポフ(FRA) vs. 渡邉航貴
■女子ダブルス決勝 『キム・ヘジョン/コン・ヒヨン(KOR) vs. ジァ・イーファン/ツァン・シューシャン(CHN)』 ■男子ダブルス決勝 『キム・ウンホ/ソ・スンジェ(KOR) vs. ファジャル・アルフィアン/ムハンマド・ショヒブル・フィクリ(INA)』
解説:小宮山元、早川賢一、上田拓馬 実況:矢野吉彦、足立清紀 開催日:2026年7月19日 会場:東京体育館,東京都渋谷区
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープンが7月14日から開催。 今大会の日本勢は、2026年9月に控える愛知・名古屋アジア競技大会の前哨戦として、非常に重要な局面を迎える。 特に女子シングルスでは、世界トップの座を維持し続ける山口茜選手(再春館製薬所)と、驚異的なスピードで急成長を遂げている宮崎友花選手の「新旧エース競演」に大きな期待がかかる。
東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。