バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026

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バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 準決勝

日本バドミントンの祭典、ジャパンオープン。東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。

7月30日 木曜 9:00 -19:00 J SPORTS 1

【対戦カード】 ■ミックスダブルス準決勝 『フェン・ヤンチェ/ファン・ドンピン(CHN) vs. 古賀輝齋藤夏』 ■女子シングルス準決勝 『プサルラ・V・シンドゥ(IND) vs. チェン・ユーフェイ(CHN)』 ■ミックスダブルス準決勝 『ジミー・ウォン/チェン・スーイン(MAS) vs. タン・チュンマン/ツェ・インスエット(HKG)』
【対戦カード】 ■女子シングルス準決勝 『山口茜 vs. プトリ・クスマ・ワルダニ(INA)』 ■女子ダブルス準決勝 『スー・インフイ/リン・ジー・ユン(TPE) vs. キム・ヘジョン/コン・ヒヨン(KOR)』
解説:芝スミ子、廣瀬栄理子、上田拓馬高橋沙也加 実況:矢野吉彦足立清紀瀬崎一耀 開催日:2026年7月18日 会場:東京体育館,東京都渋谷区
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープンが7月14日から開催。 今大会の日本勢は、2026年9月に控える愛知・名古屋アジア競技大会の前哨戦として、非常に重要な局面を迎える。 特に女子シングルスでは、世界トップの座を維持し続ける山口茜選手(再春館製薬所)と、驚異的なスピードで急成長を遂げている宮崎友花選手の「新旧エース競演」に大きな期待がかかる。
東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。