【連続テレビ小説】ひまわり(88)「第八章 子はかすがいじゃないの?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
7月30日 木曜 7:15 -7:30 NHK BS
のぞみ(松嶋菜々子)は、鷹男の元妻・佳織(黒田福美)に、鷹男の弁護のために証言してもらおうと、瑞穂(安達祐実)と一緒に佳織の住む東京に行く。佳織は、返事は明日すると言い、瑞穂と母子二人きりで話がしたいという。一人になったのぞみは、赤松とあづさ(夏木マリ)のことが気になり、家に帰らず友人の家に泊まろうとするが、瑞穂が戻って来て「佳織は証言しない事になった」という…。






