バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 準々決勝
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープン。東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。
7月29日 水曜 9:00 -19:00 J SPORTS 1
【対戦カード】
■ミックスダブルス準々決勝 『ヤン・ポシュアン/フ・リンファン(TPE) vs. 古賀輝/齋藤夏』
■女子シングルス準々決勝 『キム・ガユン(KOR) vs. 山口茜』
■ミックスダブルス準々決勝 『タン・チュンマン/ツェ・インスエット(HKG) vs. チャン・ツェンベン/ウェイ・ヤシン(CHN)』
■男子シングルス準々決勝 『田中湧士 vs. クンラブット・ヴィティドサルン(THA)』
■女子ダブルス準々決勝 『ファブリアナ・D・クスマ/メイリサ・トリアス・プスピタサリ(INA) vs. スー・インフイ/リン・ジー・ユン(TPE)』
■ミックスダブルス準々決勝 『ジミー・ウォン/チェン・スーイン(MAS) vs. マシアス・クリスチャンセン/アレクサンドラ・ブイ(DEN)』
■男子シングルス準々決勝 『渡邉航貴 vs. アナス・アントンセン(DEN)』
■男子ダブルス準々決勝 『キム・ウンホ/ソ・スンジェ(KOR) vs. カン・カイシン/アーロン・タイ(MAS)』
解説:小椋久美子、潮田玲子、高橋礼華、高橋沙也加
実況:矢野吉彦、足立清紀、瀬崎一耀
開催日:2026年7月17日
会場:東京体育館,東京都渋谷区
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープンが7月14日から開催。
今大会の日本勢は、2026年9月に控える愛知・名古屋アジア競技大会の前哨戦として、非常に重要な局面を迎える。
特に女子シングルスでは、世界トップの座を維持し続ける山口茜選手(再春館製薬所)と、驚異的なスピードで急成長を遂げている宮崎友花選手の「新旧エース競演」に大きな期待がかかる。
東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。


