【連続テレビ小説】ひまわり(87)「第八章 子はかすがいじゃないの?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

7月29日 水曜 7:15 -7:30 NHK BS

のぞみ松嶋菜々子)は、瑞穂(安達祐実)をうらら(佐々木すみ江)の家で預かる。接見室で鷹男(ガダルカナル・タカ)は瑞穂に、離婚した瑞穂の母・佳織(黒田福美)の所へ行けというが、瑞穂は拒否する。竹永(泉谷しげる)は、鷹男のケースで執行猶予を取り付けるにはどうしたらいいか、のぞみと星野(上川隆也)に考えさせる。一方、東京では、赤松(奥田瑛二)とあづさ(夏木マリ)の関係を薫乃(藤村志保)が怪しみ始め…。