バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 2回戦
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープン。東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。
7月28日 火曜 9:00 -16:30 J SPORTS 1
【対戦カード】
■ミックスダブルス2回戦 『デチャポル・プアヴァラヌクロー/スピッサラ・ペウサンプラン(THA) vs. ヤン・ポシュアン/フ・リンファン(TPE)』
■女子シングルス2回戦 『ハン・ユエ(CHN) vs. プサルラ・V・シンドゥ(IND)』
■男子シングルス2回戦 『リー・チュックユー(HKG) vs. 田中 湧士』
【対戦カード】
■ミックスダブルス2回戦 『ゴー・スーン・ファット/ライ・シェボン・ジェミー(MAS) vs. チャン・ツェンベン/ウェイ・ヤシン(CHN)』
■男子シングルス2回戦 『テ・ジャヘン(SIN) vs. クンラブット・ヴィティドサルン(THA)』
■女子シングルス2回戦 『ピチャモン・オパトニプス(THA) vs. 山口茜』
解説:中西洋介、小椋久美子、潮田玲子、高橋礼華
実況:矢野吉彦、足立清紀、瀬崎一耀
開催日:2026年7月16日
会場:東京体育館,東京都渋谷区
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープンが7月14日から開催。
今大会の日本勢は、2026年9月に控える愛知・名古屋アジア競技大会の前哨戦として、非常に重要な局面を迎える。
特に女子シングルスでは、世界トップの座を維持し続ける山口茜選手(再春館製薬所)と、驚異的なスピードで急成長を遂げている宮崎友花選手の「新旧エース競演」に大きな期待がかかる。
東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。


