バドミントン ワールドツアー ジャパンオープン2026 1回戦
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープン。東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。
7月27日 月曜 9:00 -17:00 J SPORTS 1
【対戦カード】
■ミックスダブルス1回戦 『緑川大輝/松友美佐紀 vs. チャン・ツェンベン/ウェイ・ヤシン(CHN)』
■女子シングルス1回戦 『レシャナア・カルパテバン(MAS) vs. キム・ガユン(KOR)』
■男子シングルス1回戦 『ン・カロン(HKG) vs. テ・ジャヘン(SIN)』
■女子シングルス1回戦 『チュウ・ピンチャン(TPE) vs. ポンパウィー・チョチュウォン(THA)』
■男子シングルス1回戦 『ラクシャ・セン(IND) vs. 渡邉航貴』
■男子ダブルス1回戦 『チュウ・シャンチー/ワン・チーリン(TPE) vs. サバールカリヤマン・グタマ/モレザ・パーレビ・イスファニ(INA)』
解説:中西洋介、小椋久美子、潮田玲子、高橋礼華
実況:矢野吉彦、藤田崇寛、足立清紀
開催日:2026年7月15日
会場:東京体育館,東京都渋谷区
日本バドミントンの祭典、ジャパンオープンが7月14日から開催。
今大会の日本勢は、2026年9月に控える愛知・名古屋アジア競技大会の前哨戦として、非常に重要な局面を迎える。
特に女子シングルスでは、世界トップの座を維持し続ける山口茜選手(再春館製薬所)と、驚異的なスピードで急成長を遂げている宮崎友花選手の「新旧エース競演」に大きな期待がかかる。
東京がバドミントンに染まるこの夏、2年後のロサンゼルス五輪に向け、新生バード・ジャパンから目が離せない。


