【連続テレビ小説】ひまわり(82)「第七章 兄弟は他人の始まり?」🈖🈑🈞

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

7月26日 日曜 8:45 -9:00 NHK BS

信子(小林トシ江)が母の遺骨を引き取ったのは、幼い頃の光子(神保共子)との約束を守るためだった。信子の真意を知ったのぞみ(松嶋菜々子)は、姉妹を引き合わせ、2人は和解した。竹永(泉谷しげる)と修習生が集まり、星野(上川隆也)らと事件の解決を講評していると、油座(ちねんまさふみ)の妻が産気づき、医学部出身の伶(石堂夏央)がてきぱきと処置する。一方、東京からの電話にうらら(佐々木すみ江)は青ざめて…。