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同級生プレイバック 人生で一番「幸福度が低いの」は47歳の時?当事者たちを直撃!🈑

同じ時代を歩んできた「同級生」たちは、どんな仕事をして来たのか、今どうしているのか?今回は、最も幸福度が低いと言われる年齢、47歳(昭和54年度生まれ)の人々を直撃

7月25日 土曜 12:00 -12:50 テレ東

同じ年に生まれ、同じ時代を歩んできた、日本全国にいる同い年の人たち=「同級生」は、それぞれ、どんな人生を過ごし、どんな仕事をして来たのか、そして今、どうしているのか?そこで「同級生」たちに「仕事」「お金」「人生」について徹底的にインタビュー。彼らのこれまでのキャリアからニッポンが「辿って来た道」と「今」が見えてくる!(「同級生」=学校で一緒だったリアル同級生に限らず、「同い年の人すべて」)
今回取り上げる「同級生」【昭和54年(1979年)度生まれ組】 世界168の国と地域で幸福感と年齢の関係を調べたある研究によると、人生における幸福感が最も薄れるのは先進国で「47.2歳」。その理由は「人生の現実が見えてくる」「仕事の責任が大きくなる」「親が老い始める」「子どもの費用がかかる」など。そんな中、47歳の人たちは何に希望を見出し、日々奮闘しているのか?そして、そこから見えてくる“ニッポンの今”とは?