【連続テレビ小説】ひまわり(73)「第七章 兄弟は他人の始まり?」🈖🈑🈞
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
7月19日 日曜 8:00 -8:15 NHK BS
「たまには寄り道もしろ、無駄な事もしろ」赤松(奥田瑛二)からそう言葉を贈られ、のぞみ(松嶋菜々子)は、実務修習の地、福島へ向かった。駅には弁護修習でのぞみを担当する弁護士・竹永一(泉谷しげる)がいて、一日早いが仕事を手伝うよう言われる。事務所につくと星野(上川隆也)が先にいて、告白の事はどこ吹く風で仕事をしている。東京では薫乃(藤村志保)があづさ(夏木マリ)に財産を譲ると言いだし、皆を慌てさせる。









