午後ロー「007/リビング・デイライツ」ティモシー・ダルトン初登場!🈙🈑🈓🈔
KGBの将軍の亡命を助けたボンドだったが、イギリスに渡った将軍を何者かが拉致!?謎が謎を呼ぶ事件をボンドが追う!クールな四代目ボンド=ティモシー・ダルトン初登場!
7月17日 金曜 13:40 -15:40 テレ東
-
出演者
ティモシー・ダルトン(ジェームズ・ボンド):[声]小川真司 マリアム・ダボ(カーラ・ミロビィ):[声]勝生真沙子 ジェローン・クラッベ(ゲオルギー・コスコフ):[声]羽佐間道夫 ジョー・ドン・ベイカー(ブラッド・ウイティカー):[声]内海賢二
-
監督・演出
【監督】ジョン・グレン
-
制作
【製作年/国】1987年/イギリス
-
ストーリー1
英国秘密情報部は演習練習を行っていたが、その最中に、何者かによって004が暗殺された。そこには“スパイに死を”というメッセージが残されていた。そんな中007ことジェームズ・ボンド(ティモシー・ダルトン)は、KGB高官コスコフ将軍(ジェローン・クラッベ)の亡命援護の任務のためチェコへ向かう。ボンドの任務はコスコフ将軍を狙う狙撃手を殺すことだった。
-
ストーリー2
しかしその狙撃手が若い女性チェリスト、カーラ・ミロビィ(マリアム・ダボ)であることを見抜いたボンドは、裏ルートでコスコフ将軍の亡命を成功させた。そしてイギリスに渡ったコスコフ将軍はボンド達に情報を提供した。その内容は、事件の黒幕はKGBのプーシキン将軍であり、004暗殺事件にも関与しており、西側スパイの暗殺を計画しているということだった。事態を重くみたMは
-
ストーリー3
ボンドにプーシキン将軍の暗殺を命じるが、ボンドは彼らが黒幕とは思えず気が乗らない。調べを進めるうちに、コスコフが国際的武器商人ウイティカーとつながりがあるのをつきとめる。彼らの計画を阻止するためボンドは行動を開始するが…。
-
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】 「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
-
関連情報
【番組公式ホームページ】 www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/
-
プレゼント情報
「午後のロードショー」プレゼントキャンペーン実施中!放送中にdボタンを押して参加しよう。▼インターネット結線テレビで番組を見るとデータ放送画面の視聴メーターがたまり、スタンプをゲット!スタンプ3つで応募可能です。▼抽選で素敵なプレゼントが当たります!抽選への参加は番組放送中のみ可能です。詳細は番組HPまで。


