午後ロー「悪魔を憐れむ歌」デンゼル・ワシントンが連続殺人事件を追う!🈙🈑🈓🈔
ローリング・ストーンズの名曲「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」「悪魔を憐れむ歌」を題材としたサスペンス。連続殺人事件を追う刑事の周りで起こる奇妙な出来事とは…
7月13日 月曜 13:40 -15:40 テレ東
-
出演者
デンゼル・ワシントン(ホッブス)[声]:小山力也 ジョン・グッドマン(ジョーンジー)[声]:島香 裕 ドナルド・サザーランド(スタントン)[声]:堀勝之祐
-
監督
グレゴリー・ホブリット
-
制作
【制作年/国】1997年/アメリカ
-
ストーリー1
敏腕刑事のジョン・ホッブスは、過去に逮捕した連続殺人犯、エドガー・リースの死刑執行に立ち会っていた。リースは、死刑執行直前の面会でホッブスに「必ず戻る」と謎の言葉を言い残し、R・ストーンズの名曲「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」を口ずさみながら死んでいくのだった。 その数日後、リースの犯行を模した連続殺人が発生する。不可解なのは、犯行現場に謎のメッセージを残す、不可解な現象だった。
-
ストーリー2
ホッブスが捜査にあたるが、容疑者たちは次々と殺されてしまい、解決の糸口がみつからず、難航する。捜査が進むうち、ホッブスは数十年前にも同様の連続殺人が起きており、捜査を担当した刑事が殺人の嫌疑をかけられたうえ、自殺したことを知る。ホッブスは真相を知るべくミラノの娘で神学教授であるグレタに会う。最初は多くを語らない彼女だったが、やがて一連の凶行がアザゼルという人間に憑依する悪魔の仕業であり、
-
ストーリー3
憑依していたリースが死んだため、野に放たれたことを知る。人に触れるだけで次々と憑依していくアザゼルは、ホッブスへと迫りくる。やがて、最愛の甥やグレタにも危険が及んでいることを察したホッブスは、アザゼルを封印するため、ある行動にでる。果たして悪魔の手から逃れることはできるのか・・・
-
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】 「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
-
関連情報
映画を見るなら午後ロー 詳しくは番組公式ホームページをチェック 【番組公式ホームページ】 https://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/
-
プレゼント情報
「午後のロードショー」プレゼントキャンペーン実施中!放送中にdボタンを押して参加しよう。▼インターネット結線テレビで番組を見るとデータ放送画面の視聴メーターがたまり、スタンプをゲット!スタンプ3つで応募可能です。▼抽選で素敵なプレゼントが当たります!抽選への参加は番組放送中のみ可能です。詳細は番組HPまで。


