学校のウサギは備品ですか?〜岐路に立つ「命の教育」〜
ドキュメンタリー/教養
NNNドキュメント「学校のウサギは備品ですか?〜岐路に立つ「命の教育」〜」🈖🈑
小学校からウサギなどの動物が姿を消しつつあります。小さな命は“備品”に過ぎないのか。それとも、心を育む“先生”か。岐路に立つ学校飼育の動物が伝えるものとは。
7月13日 月曜 1:05 -1:35 日テレ1
小学校にウサギは暮らしていましたか?そのウサギはどんな存在でしたか?児童に命の大切さを教え、心を育む“はず”の、学校で飼育される動物。いま、働き方改革などで姿を消しつつあります。岐路に立つなか、動物虐待に近い状況でウサギを放置する学校もあれば、保護猫を通して新たな学びを得る学校も。彼らは、ただの“備品”か…それとも共に成長する“先生”なのか…。学校の苦悩とこどもたちのまなざしを追いました。
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出演者
【ナレーション】林マオ(読売テレビアナウンサー)
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制作
読売テレビ
