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ナツノマンザイ🈑
もし偶然聞こえてきた2人の雑談が、漫才みたいに面白かったら?
芸人にならなかった世界線。人気漫才師たちが街の片隅で“しゃべくり漫才”を繰り広げる、群像会話劇。
7月12日 日曜 0:30 -1:00 テレビ朝日
【第2話 あらすじ】
親戚の少年を一日預かることになったササキとマチダは雨の遊園地を後にし、銭湯へ向かう。
ところが銭湯の前に着くなり、マチダは何かを思い出したように、ササキと少年を残して走り去ってしまう。一方、洗い上がったタオルを運ぶアヤは、銭湯の前で立ち尽くすササキと少年を目撃。
その頃、銭湯の中では、常連客のコマバが「妹の尊敬する人物の名前が思い出せない」と、友人のウツミに相談していた。
アヤは、姉妹で銭湯を営むミユキにそのことを伝えるが、二人の会話は哲学的な方向へ。
洗い場ではコバヤシがトモヤスを相手に“世紀の大発見”を熱弁。
戻ってこないマチダにしびれを切らし、先に銭湯へ入るササキたち。
すると、着替えの途中でマチダが戻ってきたが買ってきた“あるもの”をめぐり、ササキとマチダは言い争いに。
揉めている隙に少年は一人で洗い場へ。
初めての銭湯に戸惑う少年に、声をかけたのは―?








