【連続テレビ小説】ひまわり(108)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑

東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説

8月22日 土曜 7:15 -7:30 NHK BS

戻ってきた赤松(奥田瑛二)はのぞみ(松嶋菜々子)たちに、一晩家を空けていたくらいで大騒ぎするなという。赤松はやっと普段の自分に戻れたようだ。翌日、生みの母・桂子を探し出したい達也(遠藤雅)は、のぞみと一緒に福島へ向かう。出発する姉弟を見た薫乃(藤村志保)は、「二人ともすっかり大人になっちゃった」と、少しさびしい気分に。一晩悩んだあづさ(夏木マリ)は、意を決したように赤松に会いに行き…。