【連続テレビ小説】ひまわり(107)「第九章 ならぬ堪忍するが堪忍?」🈖🈑
東京の下町育ちのヒロイン南田のぞみが、バブル崩壊後のリストラで会社を辞め、悩んだ末に難関の司法試験を突破、弁護士になるまでを描く。1996年放送の連続テレビ小説
8月21日 金曜 7:15 -7:30 NHK BS
達也(遠藤雅)は、赤松にひどいことを言ってしまったと反省する。のぞみ(松嶋菜々子)は、達也から、生みの母に電話で連絡しようとしたことを聞き、司法修習で福島に戻ったときに桂子の連絡先を調べると約束する。星野(上川隆也)も赤松に言いすぎたことが気になり事務所を訪れるが、赤松は昨夜から帰っていないらしい。傷ついたであろう赤松の行方を心配するのぞみたちの様子に、あづさ(夏木マリ)も不安になっていく。
Googleでログイン






